フランスとアメリカでは、「中流男性が一家を1人で養えなくなる」のと「女性の社会進出」が同時に起こった結果、今のような男女共働きの社会になったんです。すると、結婚に経済的な安定を求めなくなって、働く女性にとって心地良くないパートナーは選ばれなくなる。だんだん、精神面重視の「自由な男女関係の社会」へと変わっていきました。
日本は今、ちょうどその過渡期なんです。しかし、中流男性の没落の方が早く始まり、女性の社会進出が進んでいない。だから今の婚活市場は、養ってくれる一部の男性を大勢の女性が奪い合っているような、ストレスフルな環境なんです。
簡潔にまとめるとこんなん?
稲「友愛で参政権あげるってマジ?」
鳩「マジ」
稲「でもそれ憲法15条に違反するんだけど」
鳩「違反しないような方法をみんなで考えようよ」
稲「外人の寄付での関与すらダメなのに、何言ってんの?」
鳩「そりゃそうだけど、仲良く暮らせるようにみんなで考えようよ」
稲「暮らしと参政は別だろ。てか、死ぬ気で友愛って昔言ってたけど、マジだったんだな。どこまでやる気だよ?」
鳩「あー前はそう言ってたね。難しいけど、みんなで考えようよ」
稲「いや死ぬ気でやるのか?って聞いてんの。総理になったんだろ?マジでやる気か聞いてるんだよ」
鳩「うん、マジ。難しいってだんだんわかってきたけど、昔から思ってたからやるつもり」
稲「お前の感情で憲法無視すんじゃねーよ!対馬が韓国人に乗っ取られてやばいだろ!」
鳩「いや、憲法無視せずにできると思うよ。対馬だってたぶん大丈夫だと思う」
稲「思うだけかよ!実際ヤバイだろ!あと、亀井はどう思ってるの?」
亀「慎重に考えたいね。あと対馬の件は考えすぎだと思うぞ。そんな事言ったら韓国が気を悪くする」
稲「いや勘違いするな、韓国非難じゃなくて、安全保障全般でそういうのはヤバイって言ってるんだが。
とにかく、友愛で日本を否定すんな。世界政府じゃなくて日本の総理だってのを自覚してくれ」
伊勢神宮は2000年(これ嘘だよな、どうみつくろったって)の長きにわたって存在する類まれな存在だ。しかしUNESCOは世界遺産としては認めない。
なぜなら20年に一回建て直すからだ。いつもと同じ森から材料を取って。
ここで重要なのはしたがって社殿ではない。20年に一度建て直すことを2000年にわたって続けているというプロセスだ。
Wikipediaは、永遠に完成しない百科事典である。各ページは絶え間ざる推敲と編集を受ける。これはブリタニアのような「物」としての百科事典とは異なる。
伊勢神宮に対する愛というのは、社殿に対するものではなく伊勢神宮というプロセスに対してのものである。愛の対象は物理的な存在である必要はない。
Wikipediaを愛するということは、個々のページに書かれたアーティクルを愛することでもスナップショットを愛することでもない。それは伊勢神宮に対する愛と同様なものだ。
伊勢神宮とWikipedia - L’eclat des jours (2009-11-05) (via kakutani) (via ssbt) (via uasi) (via yuiseki)
式年遷宮はすごい
(via tofubeats) (via nagato3104) 17 hours ago雇用形態: アルバイト
給与 : 時給1200円〜
応募資格:
【開発言語】Perl、Java、C、C++、JavaScript、ActionScript。
Linuxのカーネールをソースコードレベルで理解し、チューニングできる方。
大規模Webサイトを開発した経験がある方。
どんだけ、身の程を知らないんだろうw (via midsym) (via ak47) 17 hours ago


